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映画「きかんしゃトーマス 勇者とソドー島の怪物」

ソドー島にモンスターが現れた?!
本当の勇気とは何かを教えてくれるトーマスの最新長編映画

トーマスが大好きな息子を連れてダンナも一緒に観に行ってきた
大きなスクリーンで観るからか結構迫力あるシーンもあって面白かった
トーマスの仲間たち、沢山いるけれどキャラクターそれぞれの性格があって
○○は意外に意地が悪いなー、とか
○○はいいヤツだ、とか
観終わってからダンナとあれこれ語ってしまった(^-^;

トーマスの映画は初めて観たけど
やっぱりいつも見ているテレビ番組の雰囲気とは違うなーと感じた
今までに見たことないような角度でソドー島の景色が広がったりして
なかなか!と思った
パーシーとゲイターの出会いと別れのシーン、
トーマスとマリオンの初対面シーンを見て
"テレビ番組のあのシーンにつながるのか!"と妙に納得したり
短い時間で色々に楽しめた

エンディングにテレビで流れるお馴染みの音楽が流れたら良かったのにな

息子は最後まで行儀良く観ていて偉かった(笑)
また何か面白い作品があったら観に連れていってあげよう

2014年カナダ ロブ・シルヴェストリ監督
鑑賞日:2015年5月6日 映画館

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映画「森崎書店の日々」

失恋を機に、おじの古本屋に住み始めた貴子
おじの仕事を手伝う日々の中、貴子は次第に成長していく

これも事前情報ゼロで選んだ1本
神保町の古本屋さんは訪れたことがないので
町の様子を興味深く見ることができた
古本の買い付けのシーンや古本市のシーンは何だか面白くて
こんな町が近くにあったらなーと思う

少し前に観た作品なので、感じたことを箇条書きで(笑)

・貴子がゆっくり丁寧に本のページをめくっていく様子が印象的だった
・本を読むことは人生の深みを知ることにつながる
 私の読書生活も無駄ではないかな
・前に向かうためには努力が必要
・自分の居場所を作るためには気持ちの持ち様も大切
・美味しいコーヒーが飲める喫茶店が近所に欲しい!

本の匂いがしてくるような映画だった
独特の町の雰囲気があるんだろうか…
やっぱり興味津々だ

淡々と進んでいく映画も嫌いじゃないし
最近は邦画をよく観るようになった
ただセリフが聞きにくいところが何か所かあるのが気になった
邦画にも字幕が欲しいなー

---

2010年日本 日向朝子監督 109分
鑑賞日:2015年4月10日(金) DVD

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映画「きいろいゾウ」

お互いの秘密を知らないまま
出会ってすぐに結婚したムコさんとツマの物語

前に読んだ原作が好きだったので
どんな映画になったのかな~、と気になっていた作品

何とも独特の雰囲気
思っていたよりも後半が重かった
原作、こんなだったかな~、
原作にはもっともっと印象的なシーンがあったような気がするな~、
という気持ちがなくならないので
また読んでみよう

二人が住んでいる家が本当に私の好みで見ていてワクワクした
冬はホント寒そうだ(笑)
我が家も古い家だから、やり様であんな風になるかな
たくさん置かれている鉢が気になった
いいな

二人が食事するシーンが結構多かった
美味しそうな食事!
あんなご飯を私も作って美味しく食べたい
体に優しそうだ

誰でも何かを抱えて生きていると思うけど
この映画を観ていて、それが何だかとても怖く感じてしまった
役者さんの表情がそう感じさせたのかなぁ...

エンディングのゴスペラーズの曲をゆっくり聴きたい♪

観たかった作品を観ることができたのは大満足
映画を観る時間を少しずつ作ろう

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2013年日本 廣木隆一監督
鑑賞日:2015年2月26日 DVD
公式サイト

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映画「96時間」

旅先で誘拐された娘を助けるために
元秘密工作員の父親が大奮闘する作品

先日、久しぶりに会った高校時代の友達がオススメしてくれた1本
映画を観たのは5ヵ月ぶり
映画ブログのパスワードを忘れてしまって編集できなくなってしまったので
ひとまずここに記録しておこう(^^;)

犠牲になる少女たちの海外旅行先での行動が軽すぎ!と思ってしまった
もっと慎重になるべきだ...
あんなものなのかなぁ、怖いな

何だか実際にありそうで、観ていて本当に怖かった
リーアム・ニーソン演じる父親はスーパー父ちゃん!という感じ
それまでの仕事を生かしてものすごい行動力で犯人たちを追い詰める
頼もしい
痛いシーンも多かったし、たくさん人を殺してしまいすぎる...とも思ったけど
映画ってこんな感じだったっけ~...
久しぶりすぎて映画そのものが新鮮だった

リーアム・ニーソンの表情の変化が印象的だった
娘を思うシーンと娘を救い出すために闘うシーンとでその表情がガラリと変わる
普通にしていれば普通の父親、おじさんなんだけどなー
見事だな
カッコ良かった

これからは観ようと決めて映画を観て行こうと思う
週末だったら時間もとれそうだしダンナとの共通の趣味なので
観た記録はしばらくココで
パスワード、何だったっけなぁ(笑)

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96時間/TAKEN 2008年フランス ピエール・モレル監督
鑑賞日:2015年2月22日 DVD
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映画を観た

週末に久しぶりに映画を観た
気楽に観たかったので、
「探偵はBARにいる」と「モテキ」の2本を鑑賞

今、育児や家事で疲れちゃってるので(笑)、
あんまり重い映画や本は選べないけど、まただんだんと
色々な作品に触れていきたいな、と思う

週末の映画鑑賞がお決まりのパターンになるといいんだけどな
映画のブログもノンビリ更新
よろしければどうぞ→

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プロフィール

kumi

Author:kumi
2012年のバレンタインデーに長男を出産。予想外の事が起こる毎日、大変なこともあるけど楽しく過ごしてます。大好きな映画や旅は一時お休み中。でも、写真は撮りますっ♪
2007年2月22日start☆

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